70年代のモーターサイクルカルチャー

乾いたダート。
古いワークウェア。
仲間と走るためだけの、あの自由な空気。

Age of Gloryは、そんな時代のムードを現代に持ち込んでいるフランスのブランドだ。

“雰囲気”だけでは終わらせない

ヴィンテージスタイルのウェアは世の中にたくさんある。

でも、スタイルだけでは、バイクでは使い続けにくい。

Age of Gloryが作っているのは、
“バイクに乗るための服”として成立しているヴィンテージウェア。

見た目はクラシック。
だけど中身は、実際に走ることを前提に作られている。

強度。
動きやすさ。
プロテクション。
そして、普段でも着続けられる自然さ。

そのバランス感覚が、このブランドの魅力だ。

古いものを再現するのではなく、今の感覚で着られるように作る

Age of Gloryは、70年代のモーターサイクルカルチャーに強く影響を受けている。

だけど、単なる“懐古趣味”ではない。

昔のレースカルチャーやワークウェアの空気感をベースにしながら、
シルエットや素材感は、今の感覚でちゃんと成立するように整えられている。

普段の服とも自然に馴染むし、
乗る時だけ特別にキャラクターを作らなくていい。

その距離感が、すごく上手い。

作り込まれた「ちょうどよさ」

派手すぎない。
でも、ちゃんと雰囲気がある。

シンプルだけど、細部を見るとしっかり作り込まれている。

Age of Gloryの製品には、そんな“ちょうどよさ”がある。

素材の表情。
色の褪せ方。
ワッペンやステッチの入れ方。

どれも主張しすぎないけれど、
着込んでいくほど空気が出てくる。

流行として消費する服というより、
使いながら馴染んでいく道具に近い。

JAPEXとして

Age of Gloryは、性能だけを前面に出すブランドではない。

でも実際に使うと、
ちゃんと考えられていることが分かる。

街にも馴染む。
走る時も頼れる。
そして、着続けたくなる。

その全部を無理なく繋げていること。

それが、私たちがこのブランドを選んでいる理由です。

  • ローバー

    上質で機能のあるデザインに余計なものは要らない。

    柔らかく手になじみ、さり気ないビンテージディテールを加えたミニマルなデザインのグローブ

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  • サービス

    ワークのDNAを受け継ぐ、タフなダブルニー仕様のライダーパンツ。
    クラシックなカーペンタースタイルに、膝と腰へCEレベル2プロテクターを内蔵。

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  • ラナウェイ

    着た瞬間にしっくりくる、万能シャツジャケットが登場。
    ワークウェアデザインで着回し自在、季節を問わず活躍するマストアイテム。

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AGE OF GLORY LIFE